公共経済公共経済 科目一覧

カリキュラム 平成23(2011)年度

★必修科目 ☆選択必修科目 ○選択科目

履修年次 科目名 単位数 科目の種類 2年コース 1年コース 備考
1 ミクロ経済分析 4 基礎科目  
1 マクロ経済分析 4 基礎科目  
1 計量経済分析 4 基礎科目  
1 公共経済分析Ⅰ 〔共通:PL, GG, PE〕 2 基礎科目  
1・2 公共経済分析Ⅱ 2 基礎科目  
1・2 経済学基礎論Ⅰ 〔共通:PL,GG,PE〕 2 基礎科目  
1・2 経済学基礎論Ⅱ 〔共通:PL,GG,PE〕 2 基礎科目  
1 経済統計分析Ⅰ 〔共通:PL,GG,PE〕 2 基礎科目  
1 経済統計分析Ⅱ 2 基礎科目  
1・2 行政法基礎論 〔共通:PL,GG,PE〕 2 基礎科目  
1・2 民事法基礎論 〔共通:PL,GG,PE〕 2 基礎科目  
1・2 国際政治学入門 〔共通:PL,GG,PE〕 2 基礎科目  
1・2 租税論Ⅰ 〔横断:PL,PE〕 2 コア科目  
1・2 租税論Ⅱ 〔横断:PL,PE〕 2 コア科目  
1・2 社会保障論Ⅰ 〔横断:PL,PE〕 2 コア科目  
1・2 社会保障論Ⅱ 〔横断:PL,PE〕 2 コア科目  
1・2 法と経済学 〔横断:PL,PE〕 2 コア科目  
1・2 政策決定過程論 〔横断:PL,GG,PE〕 2 コア科目  
1・2 プロジェクト評価 2 応用科目  
1・2 地方財政論 2 応用科目  
1・2 経済取引と課税 2 応用科目  
1・2 応用計量経済分析I 2 応用科目 [2年コース]3科目のうち
2科目を選択。
3科目以上も履修可
1・2 応用計量経済分析Ⅱ 2 応用科目
1・2 応用計量経済分析Ⅲ 2 応用科目
1・2 公共支出論 2 応用科目  
1・2 国際経済政策論 2 応用科目  
1・2 医療保険政策論 2 応用科目  
1・2 医療産業政策論 2 応用科目  
1・2 医療経済政策論 2 応用科目  
1・2 医療と保険 2 応用科目  
1・2 医療管理学 2 応用科目  
1・2 保健医療とリスク管理 2 応用科目  
1・2 金融論 〔共通:PL,GG,PE〕 2 応用科目  
1・2 Public Policy in Asia 〔共通:PL,GG,PE,AP〕 2 応用科目  
1・2 現代行財政論Ⅰ 〔横断:PL,PE〕 2 応用科目  
1・2 現代行財政論Ⅱ 〔横断:PL,PE〕 2 応用科目  
1・2 社会保障政策論 2 事例研究  
1・2 公共政策セミナーⅠ 2 事例研究 4科目のうち2科目を選択。
3科目以上も履修可
1・2 公共政策セミナーⅡ 2 事例研究
1・2 公共政策セミナーⅢ 2 事例研究
1・2 公共政策セミナーⅣ 2 事例研究
1・2 特殊講義(公共経済) 2 事例研究  
1・2 国土交通論 〔横断:PL, PE〕 2 事例研究  
1・2 特殊講義Ⅰ 〔横断:PL,GG,PE〕 2 事例研究  
1・2 特殊講義Ⅱ 〔横断:PL,GG,PE〕 2 事例研究  
1・2 特殊講義Ⅲ 〔横断:PL,GG,PE〕 2 事例研究  
2 コンサルティング・プロジェクト指導Ⅰ 2 ワークショップ等 -  
2 コンサルティング・プロジェクト指導Ⅱ 2 ワークショップ等 -  
1 公共法政ワークショップ 1 ワークショップ等 -  
社1 1年コース特別ワークショップⅠ 2 ワークショップ等 - 社会人1年コース在籍者対象
社1 1年コース特別ワークショップⅡ 2 ワークショップ等 - 社会人1年コース在籍者対象
2・社1 特別研究指導 4 ワークショップ等 社会人1年コース以外
は修了所要単位以外

* 選択科目として、横断科目2科目4単位以上を必ず履修しなければならない。

* 必修科目を必要単位数以上履修したとしても自由科目(修了要件単位外)扱いとなるので注意すること。

* 選択必修科目として、「公共政策セミナーI~Ⅳ」の中から2科目を履修しなければならない。3科目以上履修することもできる。3科目以上履修した科目は選択科目とする。

* 選択必修科目として、「応用計量経済分析I~Ⅲ」の中から2科目を履修しなければならない。3科目以上履修することもできる。3科目以上履修した科目は選択科目とする。

2年コース

* 必修科目、選択科目を合わせて1年次24単位以上、2年次20単位以上を履修することが望ましい。

* 「特別研究指導」(4単位)は修了所要単位数には含まれない。


社会人1年コース

* 必修科目・選択必修科目・選択科目を合わせて、夏学期22単位以上、冬学期22単位以上を履修することが望ましい。

*「特別研究指導」(4単位)は修了所要単位数に含まれる。