


2026.06.02 【松本太教授】 ![]()
BS11報道ライブインサイドOUTの 『【停止?継続?】米・イランの対話』 に出演しました。
2026.06.01 【松本太教授】 ![]()
イラン戦争の解説のため、選挙ドットコムちゃんねるの 「【トランプ大統領SNS発言は"ビッグノイズ"?】元駐イラク大使が語る中東情勢/歴史は繰り返す?「カルラエの戦い」とこの戦争は酷似?/鍵を握る「革命防衛隊の沈黙」とは?【松本太×今野忍】」 と題する番組に出演しました。
2026.05.31 【松本太教授】 ![]()
ロンドンで発行されている汎アラブ紙アル・マジャッラに 『アメリカとイランの間で板挟みのイラクーーイラン戦争下で危機が再燃か』 と題したアラビア語の記事を寄稿しました。
2026.05.30 【松本太教授】 ![]()
新潮QUEフォーサイトに 『中東流動化の燻る火種、イラクでいま何が起きているか――米-イランの板挟みは一層深く』 との表題の論考を寄稿しました。
2026.05.24 【横山泉教授】 ![]()
2026年05月23日(土)と05月24日(日)に 大阪公立大学 杉本キャンパスで開催された 日本経済学会2026年度春季大会 の 社員総会に会計担当理事 として参加しました。
2026.05.18 【松本太教授】 ![]()
ロンドンで発行されている汎アラブ紙アル・マジャッラに 『トランプ・習近平の北京首脳会談――周辺国の不安と同盟国の思惑』と題したアラビア語の寄稿が掲載されました。
2026.05.15 【横山泉教授】 ![]()
経済・財政一体改革推進委員会における経済財政諮問会議専門委員として、 第58回 社会保障ワーキング・グループ/ 第24回EBPMアドバイザリーボード に出席しました。
2026.05.10 【松本太教授】 ![]()
イラン戦争の解説のためBS朝日日曜スクープ「【戦闘終結の提案回答なし】停戦巡り米国提案に"期限は気にせず"イラン側の思惑は」に出演しました。
2026.05.09 【松本太教授】 ![]()
JBpressに「ホルムズ海峡開放のヒントに、15世紀にデンマークが課した海峡通行料はどのように撤廃されたのか」と題する寄稿が掲載されました。
2026.05.03 【市原麻衣子教授】 ![]()
「説明責任負う国家情報局に」と題する寄稿が信濃毎日新聞に掲載されました。
2026.04.30 【松本太教授】 ![]()
JBpressに『エスカレーションと背中合わせの「停戦なき停戦」、米国とイランが"銃口"を下ろすための条件』と題する寄稿が掲載されました。
2026.04.28 【井伊雅子特任教授】 ![]()
東京大学 国際高等研究所 東京カレッジのウェビナー「デジタルツインとAIでめざす個別化医療 〜工学から医学への橋渡し〜」に討論者として登壇しました。
2026.04.24 【市原麻衣子教授】 ![]()
『世界政治1 ――民主化と権威主義化』(岩崎正洋・松尾秀哉編、筑摩書房)が出版されました。市原教授は「第10章 国際的な民主化支援とその激変」を執筆しています。
2026.04.23 【松本太教授】 ![]()
イラン情勢の解説のためBSフジのプライムニュースに出演しました。
【見えぬホルムズ開放】イランも「拿捕」影響と深刻度は(前編)
【米の軍事力消耗どう影響】アジアに「力の空白」中国は動くか(後編)
2026.04.19 【松本太教授】 ![]()
BS朝日『日曜スクープ』の 「【米イラン再協議未定】核開発と海峡封鎖巡り"緊張激化"覚書交渉と資産凍結解除案」に出演しました。
2026.04.17 【松本太教授】 ![]()
BS日テレ『深層ニュース』「米・イラン週末に再協議か▽急転イスラエル・レバノンが停戦▽イラン高速攻撃艇の実態は」(前篇)及び「存在感増すパキスタン▽イラン情勢3つのシナリオとは▽中国イラン情勢で外交活発化」(後編)に出演しました。
2026.04.15 【松本太教授】 ![]()
イラン情勢の解説のためBSフジのプライムニュースに出演しました。
【最大のハードルは「核」】難航必至?米・イラン再協議(前編)
【元陸将が模型解説】「機雷掃海」米軍の実力を分析(後編)
2026.04.08 【松本太教授】 ![]()
イラン情勢の解説のためReHacQ 『【"斬首"から停戦へ】米イランが停戦合意...ホルムズ海峡は航行可能に?戦争と原油の行方はいかに?』 に出演しました。
2026.04.02 【松本太教授】 ![]()
イラン情勢の解説のためReHacQ 『ミサイル内部構造に迫る...知られざる中国との関係&戦争の行方』 に出演しました。
2026.04.01 【井伊雅子特任教授】 ![]()
東京都医師会 で「これからの東京に求められる医療」というタイトルで講演しました。
