活動報告

2026年度

2026.10.01  【野口貴公美教授・横山泉教授】 教員活動報告

日本学術会議 の会員に就任しました。任期は2026年10月1日より6年間です。


2026.09.28  【井伊雅子特任教授】 教員活動報告

2026年10月15日(木)に、東京大学大学院経済学研究科 寄付講座のシンポジウム 「医療・介護エコシステムの経済学」ー「人と人がつながる」医療・介護を目指してー にパネリストとして登壇いたします。
REDDY:https://www.reddy.e.u-tokyo.ac.jp/act/study261015.html


2026.09.25  【上野有子教授】 教員活動報告

2026年10月4日(日)に開催される令和8年度 第1回一橋大学公開講座 「金利はどこまで上がるのか?経済のしくみの解説と最先端研究の紹介」において、「賃金のしくみ」と題した講演を致します。


2026.09.13  【井伊雅子特任教授】 教員活動報告

日本経済学会 令和8年度の「女性研究者奨励賞(日本生命賞)」の選考委員長を務めました。また、受賞講演の座長を務めました。


2026.09.12  【横山泉教授】 教員活動報告

2026年09月12日(土)、13日(日)に大東文化大学(板橋キャンパス)にて開催された 日本経済学会2026年度秋季大会において、男女共同参画セッションと給付付き税額控除の制度設計セッションの2つの企画セッションに登壇致しました。


2026.09.02  【松本太教授】 教員活動報告

2026.09.01  【井伊雅子特任教授】 教員活動報告

南多摩医療圏病院管理研究会 令和8年度 第2回研修会 基調講演において、「医療のトリレンマと EBPM から考える持続可能な地域医療」と題した講演を行いました。


2026.09.01  【松本太教授】 教員活動報告

2026.08.30  【市原麻衣子教授】 教員活動報告

「AIの選挙干渉、備えは必要」と題する寄稿が信濃毎日新聞に掲載されました。


2026.08.27  【田中良弘教授】 教員活動報告

北村喜宣・田中良弘・釼持麻衣編著 『「意思能力を欠く者」をめぐる行政対応と法的課題』(勁草書房)が出版されました。
田中良弘教授は「第1章『意思能力を欠く者』をめぐる行政対応と法的課題──本書の問題意識と行政法・行政法学への示唆」を執筆しています。


2026.08.27  【松本太教授】 教員活動報告

2026.08.25  【松本太教授】 教員活動報告

「【イラン再び対米攻撃か!?】 トランプ氏『壊滅的経済作戦』へ」と題するBS11の報道ライブ インサイドOUTに出演しました。


2026.08.12  【松本太教授】 教員活動報告

『読売クォータリー2026夏号』に、「日本の国益における中東の重みとは」と題するインタビュー記事が掲載されました


2026.08.06  【井伊雅子特任教授】 教員活動報告

連合の 「患者本位の医療を確立する連絡会」において、「患者本位の医療を確立するために必要なこと」と題した講演を行いました。


2026.08.05  【関根敏隆教授】 教員活動報告

「金利上昇と日本経済(中)投資腰折れの可能性は低い」という記事が、日本経済新聞の「経済教室」に掲載されました。


2026.08.03  【竹内幹准教授】 教員活動報告

全国市町村国際文化研修所にて「自治体職員のための行動経済学~ナッジを中心として~」の講師を務めました。


2026.07.30  【竹内幹准教授】 教員活動報告

千葉県主催特別セミナーにて「相手を自然に動かす、ひと工夫 事例から学ぶ『ナッジ理論』」と題する講演を行いました。


2026.07.30  【横山泉教授】 教員活動報告

2026.07.26  【竹内幹准教授】 教員活動報告

聖光学院高等学校(神奈川県)にて「Societal Change from an Economic Perspective」と題して、英語プログラムのワークショップを1日担当しました。


2026.07.24  【松本太教授】 教員活動報告

2026.07.15  【松本太教授】 教員活動報告

2026.07.10  【松本太教授】 教員活動報告

2026.07.05  【松本太教授】 教員活動報告

『シーア派イスラム主義「終わりの始まり」としてのイラン戦争』と題するインタビュー記事がサイゾー8月号に掲載されました。


2026.07.02  【松本太教授】 教員活動報告

2026.07.01  【市原麻衣子教授】 教員活動報告

本学法学研究科大学院のキム・ジュノ氏、中島崇裕氏、青山瑠泉氏とともに執筆した報告書、 「Mapping East Asian Initiatives on AI Governance for Democracy」が、ADRN Working Paperとして出版されました。


2026.06.30  【松本太教授】 教員活動報告

2026.06.26  【市原麻衣子教授】 教員活動報告

2026.06.25  【松本太教授】 教員活動報告

2026.06.19  【横山泉教授】 教員活動報告

如水会大阪支部の、第40回「関西<知と業>のフロンティア」にて、「コロナ休校は子どもと家族に何を残したのか ― データで読み解く政策の影響」という講演を行いました。


2026.06.17  【関根敏隆教授】 教員活動報告

「人口問題にいかに向きあうか」という記事が、「日経研月報」に掲載されました。


2026.06.17  【松本太教授】 教員活動報告

2026.06.16  【市原麻衣子教授】 教員活動報告

2026.06.13  【松本太教授】 教員活動報告

2026.06.02  【松本太教授】 教員活動報告

BS11報道ライブインサイドOUTの 『【停止?継続?】米・イランの対話』 に出演しました。


2026.06.01  【市原麻衣子教授】 教員活動報告

「拡大する情報・認知戦への対応 ─欧州の対策例から考える─」と題する論文が『改革者』(2026年6月号) に掲載されました。


2026.06.01  【松本太教授】 教員活動報告

2026.05.31  【松本太教授】 教員活動報告

ロンドンで発行されている汎アラブ紙アル・マジャッラに 『アメリカとイランの間で板挟みのイラクーーイラン戦争下で危機が再燃か』 と題したアラビア語の記事を寄稿しました。


2026.05.30  【松本太教授】 教員活動報告

2026.05.24  【横山泉教授】 教員活動報告

2026年05月23日(土)と05月24日(日)に 大阪公立大学 杉本キャンパスで開催された 日本経済学会2026年度春季大会 の 社員総会に会計担当理事 として参加しました。


2026.05.18  【松本太教授】 教員活動報告

ロンドンで発行されている汎アラブ紙アル・マジャッラに 『トランプ・習近平の北京首脳会談――周辺国の不安と同盟国の思惑』と題したアラビア語の寄稿が掲載されました。


2026.05.15  【横山泉教授】 教員活動報告

経済・財政一体改革推進委員会における経済財政諮問会議専門委員として、 第58回 社会保障ワーキング・グループ/ 第24回EBPMアドバイザリーボード に出席しました。


2026.05.10  【松本太教授】 教員活動報告

イラン戦争の解説のためBS朝日日曜スクープ「【戦闘終結の提案回答なし】停戦巡り米国提案に"期限は気にせず"イラン側の思惑は」に出演しました。


2026.05.09  【松本太教授】 教員活動報告

2026.05.03  【市原麻衣子教授】 教員活動報告

「説明責任負う国家情報局に」と題する寄稿が信濃毎日新聞に掲載されました。


2026.04.30  【松本太教授】 教員活動報告

2026.04.28  【井伊雅子特任教授】 教員活動報告

東京大学 国際高等研究所 東京カレッジのウェビナー「デジタルツインとAIでめざす個別化医療 〜工学から医学への橋渡し〜」に討論者として登壇しました。


2026.04.23  【松本太教授】 教員活動報告

イラン情勢の解説のためBSフジのプライムニュースに出演しました。
【見えぬホルムズ開放】イランも「拿捕」影響と深刻度は(前編)
【米の軍事力消耗どう影響】アジアに「力の空白」中国は動くか(後編)


2026.04.19  【松本太教授】 教員活動報告

2026.04.17  【松本太教授】 教員活動報告

2026.04.15  【松本太教授】 教員活動報告

イラン情勢の解説のためBSフジのプライムニュースに出演しました。
【最大のハードルは「核」】難航必至?米・イラン再協議(前編)
【元陸将が模型解説】「機雷掃海」米軍の実力を分析(後編)


2026.04.08  【松本太教授】 教員活動報告

2026.04.07  【市原麻衣子教授】 教員活動報告

『世界政治1 ――民主化と権威主義化』(岩崎正洋・松尾秀哉編、筑摩書房)が出版されました。市原教授は「第10章 国際的な民主化支援とその激変」を執筆しています。


2026.04.02  【松本太教授】 教員活動報告

イラン情勢の解説のためReHacQ 『ミサイル内部構造に迫る...知られざる中国との関係&戦争の行方』 に出演しました。


2026.04.01  【井伊雅子特任教授】 教員活動報告

東京都医師会 で「これからの東京に求められる医療」というタイトルで講演しました。