


2026.06.26 【市原麻衣子教授】 ![]()
『「日本分断」に用いられる中国の「認知戦」「影響工作」の実態』と題する論考が新潮QUEに掲載されました。
2026.06.25 【松本太教授】 ![]()
『【トランプ「名誉ある撤退」】米イラン覚書は「イランの勝利」か/1979年以来の"戦争状態"は終わる?/焦点はイスラエル、ネタニヤフ首相はどう出る?』(前編)と題するJBpressの番組に出演しました。
また、本件インタビューの要約記事『【米国・イラン覚書】トランプ大統領には「名誉ある撤退」、文面上は「イランの勝ち」、つらいのはイスラエル』も JBpressに掲載されました。
2026.06.19 【横山泉教授】 ![]()
如水会大阪支部の、第40回「関西<知と業>のフロンティア」にて、「コロナ休校は子どもと家族に何を残したのか ― データで読み解く政策の影響」という講演を行いました。
2026.06.17 【関根敏隆教授】 ![]()
「人口問題にいかに向きあうか」という記事が、「日経研月報」に掲載されました。
2026.06.17 【松本太教授】 ![]()
JBpressに『【全訳掲載】「米国・イラン覚書14カ条」...戦争終結に向けた合意書の歴史的意義と構造的欠陥』と題する記事が掲載されました。
2026.06.16 【市原麻衣子教授】 ![]()
「制度、価値、イデオロギーとしての民主主義 ―2010年代日本の外交と内政を事例として」と題する論文が『年報政治学2026-Ⅰ』に掲載されました。
2026.06.13 【松本太教授】 ![]()
JBpressに『「停戦中」にもかかわらずなぜ銃声は止まないのか イラン戦争を終わらせない「二重の巻き込みの連鎖」』と題する寄稿が掲載されました。
2026.06.02 【松本太教授】 ![]()
BS11報道ライブインサイドOUTの 『【停止?継続?】米・イランの対話』 に出演しました。
2026.06.01 【市原麻衣子教授】 ![]()
「拡大する情報・認知戦への対応 ─欧州の対策例から考える─」と題する論文が『改革者』(2026年6月号) に掲載されました。
2026.06.01 【松本太教授】 ![]()
イラン戦争の解説のため、選挙ドットコムちゃんねるの 「【トランプ大統領SNS発言は"ビッグノイズ"?】元駐イラク大使が語る中東情勢/歴史は繰り返す?「カルラエの戦い」とこの戦争は酷似?/鍵を握る「革命防衛隊の沈黙」とは?【松本太×今野忍】」 と題する番組に出演しました。
2026.05.31 【松本太教授】 ![]()
ロンドンで発行されている汎アラブ紙アル・マジャッラに 『アメリカとイランの間で板挟みのイラクーーイラン戦争下で危機が再燃か』 と題したアラビア語の記事を寄稿しました。
2026.05.30 【松本太教授】 ![]()
新潮QUEフォーサイトに 『中東流動化の燻る火種、イラクでいま何が起きているか――米-イランの板挟みは一層深く』 との表題の論考を寄稿しました。
2026.05.24 【横山泉教授】 ![]()
2026年05月23日(土)と05月24日(日)に 大阪公立大学 杉本キャンパスで開催された 日本経済学会2026年度春季大会 の 社員総会に会計担当理事 として参加しました。
2026.05.18 【松本太教授】 ![]()
ロンドンで発行されている汎アラブ紙アル・マジャッラに 『トランプ・習近平の北京首脳会談――周辺国の不安と同盟国の思惑』と題したアラビア語の寄稿が掲載されました。
2026.05.15 【横山泉教授】 ![]()
経済・財政一体改革推進委員会における経済財政諮問会議専門委員として、 第58回 社会保障ワーキング・グループ/ 第24回EBPMアドバイザリーボード に出席しました。
2026.05.10 【松本太教授】 ![]()
イラン戦争の解説のためBS朝日日曜スクープ「【戦闘終結の提案回答なし】停戦巡り米国提案に"期限は気にせず"イラン側の思惑は」に出演しました。
2026.05.09 【松本太教授】 ![]()
JBpressに「ホルムズ海峡開放のヒントに、15世紀にデンマークが課した海峡通行料はどのように撤廃されたのか」と題する寄稿が掲載されました。
2026.05.03 【市原麻衣子教授】 ![]()
「説明責任負う国家情報局に」と題する寄稿が信濃毎日新聞に掲載されました。
2026.04.30 【松本太教授】 ![]()
JBpressに『エスカレーションと背中合わせの「停戦なき停戦」、米国とイランが"銃口"を下ろすための条件』と題する寄稿が掲載されました。
2026.04.28 【井伊雅子特任教授】 ![]()
東京大学 国際高等研究所 東京カレッジのウェビナー「デジタルツインとAIでめざす個別化医療 〜工学から医学への橋渡し〜」に討論者として登壇しました。
